作品
令和4年 元旦

新年あけましておめでとうございます 私のホームページにご訪問いただき誠にありがとうございます。 今年も私の書をアップしてまいりますので、ご覧になっていただけると とっても嬉しいです。 皆様にとって良いお年となりますよう心 […]

続きを読む
未分類
菊畑の夕靄かかる山影に

菊畑の夕靄かかる山影に  無影句 季語:菊 (晩秋)

続きを読む
作品
朝寒や熱き紅茶も日々親し

朝寒や熱き紅茶も日々親し 無影句 季語:朝寒(あさざむ)→晩秋

続きを読む
作品
霧立ちていつしか雨の音となり

霧立ちていつしか雨の音となり 無影句 季語:霧(秋)。霧が発生するのは中秋以降となることが多い。  

続きを読む
作品
一ところ赤のまま群れ径細し

一ところ赤のまま群れ径細し

続きを読む
作品

虚 大きさ 70㎝×62㎝  

続きを読む
作品
碑より碑へそぞろ歩きや草の花

碑より碑へそぞろ歩きや草の花  無影句 季語:「草の花」(秋)秋に咲く草々の花      

続きを読む
作品
草市にはや夕風の立ちそめて

草市にはや夕風の立ちそめて 季語:夕風(夏)

続きを読む
作品
嘆きつつひとり寝る夜の明くる間はいかに久しきものとかは知る

嘆きつつひとり寝る夜の明くる間はいかに久しきものとかは知る 百人一首53番 作者:右大将道綱母(うだいしょうみちつなのはは。937~995)   意味:あなたが来ないのを嘆きに嘆いて一人寝する夜が明けるまでの時 […]

続きを読む
未分類
秋雨に簗音高く山暮るる

秋雨に簗音高く山暮るる 季語:秋雨(秋)

続きを読む