鏡分金殿燭労(かがみはきんでんのしょくをわかつ)

禅語

解釈→ 美しい物を映している鏡は無心でその物を映すように、周りの存在に自分が惑わされないようにする。

鏡分金殿燭労(かがみはきんでんのしょくをわかつ)