作品
北魏 張毛龍碑を臨書

北魏 張毛龍碑を臨書 北魏の名碑「張毛龍碑」を臨書いたしました。 線の緊張感を大切にしながら書いております。   I write while paying close attention to the tens […]

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作品
北魏 張毛龍碑臨書

北魏 張毛龍碑臨書 北魏の名碑「張毛龍碑」を臨書いたしました。 端正な字形と引き締まった線質を学びながら筆を運びました。   I practiced writing  while  studying  the […]

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房総の海きらめける花畑 摘みて帰れば 春ほのか満つ  香龍作

              色とりどりの花の中に立ちて       房総の 海きらめける 花畑 摘みて帰れば 春ほのか満 […]

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作品
梅咲きてろうばいのかほり残りをり風のゆくへを誰か知るらむ

梅咲きてろうばいのかほり残りをり風のゆくへを誰か知るらむ 作者:香龍 ろうばい(ろうばい):甘い香りがする黄色い小さな花を多数つけます。  

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教室に関すること
イギリス人の生徒さんをお迎えして

イギリス人の生徒さんが、日本にご滞在中、私の書道教室に通ってくださいました。   初日は、硯で墨を擦っていただき、筆の持ち方、『一』の書き方から練習。       今日は、『桜花』 […]

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張毛龍碑を臨書

張毛龍碑を臨書

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作品
張猛龍碑を臨書

張猛龍碑を臨書

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作品
心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮れ

心なき身にもあはれは知られけり鴫立つ沢の秋の夕暮れ 作者:西行法師 現代語訳:俗世を離れた無心の身である私でさえ、しみじみとした情趣を感じてしまう。 鴫が飛び立つ沢の、秋の夕暮れの景色よ。   「心なき身にも」 […]

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作品
山色清浄身

山色清浄身 読み方:さんしょくせいじょうしん 意味:山の姿そのものが、清浄な如来の心に他ならないという悟りの境地  

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作品
寶墨軒本千字文 鑑貌辯色(草書)を臨書

寶墨軒本千字文 鑑貌辯色(草書)を臨書 貌を鑑み色を辯ず。(かたちをかんがみいろをべんず) 貌は表情、外観。 解釈:容貌を見て喜怒哀楽の情を弁別するなり。    

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