吉祥寺・久我山・渋谷・杉並などで、ビジネスマン・主婦・OL・就活生の為の恥ずかしくない美文字の書き方教室(筆・筆ペン・ボールペン・鉛筆等)を開いています。小学生からシニアの方まで、初心者から師範取得まで親切・丁寧に指導致します。
女流書道家 香龍(KARYUU)です。毛筆・ペン字の指導、企業様での美文字セミナー、会社や病院、店舗に飾る書の作品制作などを行っております。ご一緒に、書を楽しみながら、ご自身と向き合う時間を持ってみませんか?
和やかな明るい雰囲気の書道教室です。
体験教室も開催しております。ぜひ、お申し込みください。

ブログ

死中得活(しちゅうにかつをうる)

死中得活(しちゅうにかつをうる) 禅語 意味:絶体絶命のところで活路を開くこと。    

このたびはぬさも取りあへず手向山 紅葉の錦 神にまにまに

【このたびはぬさも取りあへず手向山 紅葉の錦 神のまにまに】 百人一首24番 読み方:このたびは ぬさもとりあえず たむけやま もみぢのにしき かみのまにまに   季節 秋 現代意訳 今度の旅は急いで発ちました …

飲水貴地脈(みずをのんでちみゃくをたっとぶ)

【飲水貴地脈】 禅語 読み方→ みずをのんでちみゃくをたっとぶ 意味→水を飲む時、それをもたらした水脈の尊さを思う。

ひいやりと 朝の山気や 若葉宿  無影句

【ひいやりと 朝の山気や 若葉宿】 無影句 季語→若葉(初夏)

無不是薬者(くすりならざるものなし)

【無不是薬者】 禅語 読み方→くすりならざるものなし 意味→世の中に薬にならないようなものは一つもない。

PAGETOP
Copyright © アトリエ香龍 All Rights Reserved.